利尻島・沓形港の要点
- 客船は利尻島の沓形港 新港第4岸壁に着岸します。利尻空港へは車・バスで約10分です。
- 海抜0mから標高1,721mの利尻山の山頂まで見渡せる景色が見どころです。
- ウニ漁が行われる6月中旬〜8月ごろだけ味わえる、贅沢なウニ丼が名物です。
最終確認日:2026年9月29日(出典は本ページ末尾)
この港を訪れた会員:まだいません。最初の1人になりませんか? 会員登録して乗船履歴を記録する
利尻島・沓形港はどんな港?
沓形港は、日本最北の島の一つ・利尻島の西側にある港です。
着岸場所とアクセス
| 主な着岸場所 | 沓形港 新港第4岸壁 |
|---|---|
| バス停 | 「沓形フェリーターミナル」から徒歩約2分 |
| 利尻空港 | 車・バスで約10分 |
寄港時間別のおすすめの過ごし方
半日
- 利尻山の眺望:海抜0mから標高1,721mの山頂まで望める島の景色。
港町グルメ
- ウニ丼:漁期(6月中旬〜8月ごろ)だけ味わえる利尻のウニ丼。
- 利尻昆布:だし昆布として知られる特産品。
実際に訪れたお店の口コミは、このページ下の「クチコミを書く」から投稿できます。
港周辺のお店マップ
利尻島・沓形港周辺のウニのお店です。地図上のお店をクリックすると、営業時間や口コミ(Googleマップ)を確認できます。寄港日に営業しているか、事前にご確認ください。
7〜10月は台風の影響で、寄港の取りやめ(抜港)や寄港時間の変更が起こることがあります。返金や備え方は、台風とクルーズのガイドで紹介しています。
よくある質問
Q1利尻のウニ丼はいつでも食べられますか?
ウニ漁が行われる6月中旬〜8月ごろに限られます。
出典・参考情報
最終確認日:2026年9月29日。情報は変わることがあります。お気づきの点は口コミやお問い合わせからお知らせください。

レビュー
0